appli02_red

スピリチュアルカウンセラーというと、占い師と同じものだと思うかもしれません。

もちろん、占い師の中にもスピリチュアルな要素を用いて行う人もいますが、根本的に
スピリチュアルカウンセラーと違う点としてあげられるのが「カウンセリング」を行う
かどうかの違いです。

占い師は、相談者から話を聞き、スピリチュアルな方法などで占った結果を伝えること
が一般的であり、主体的に動くのは「占い師」です。

一方、スピリチュアルカウンセラーは「カウンセラー」のため、依頼者の話を聞いた上
で、依頼者自身の心の中や今後の行動を整理するように促すのが主な目的です。

一般的なカウンセリング手法や技術にくわえて、スピリチュアルな方法も使うことから
スピリチュアルカウンセラーと呼ばれているわけです。

このスピリチュアルカウンセラーになるためにはどうすればいいのでしょうか?

学校などで学ぶとなると、わずか3ヶ月間で何十万円もの受講料が必要になりますし、
受講を終えて「認定スピリチュアルカウンセラー資格」などを取得しても、それだけで
終わり
です。

講座を主宰する団体によっては、依頼者のあっせんや、団体が運営するカウンセリング
ルームなどに勤めることもできますが、多くは依頼者を探すなどの集客をゼロから行う
必要がありますし、何のノウハウもないままに試行錯誤を重ねるため、多くは失敗して
何も残らないままに終わります。

ツインレイカウンセラーの「早川てっち」さんは、このような失敗をしないために全く
のみ経験者からでも、わずか1週間でスピリチュアルカウンセラーとして依頼者からの
相談を受けられるようになるというプログラムを公開しました。

それが、スピリチュアルカウンセラーになる!『7日間プログラム』です。

スピリチュアルカウンセラーについて必要な知識や技術を短期集中的に身につけられる
だけでなく、依頼者を集めるためのオンライン集客についても詳しく記載しています。

アフターコロナで需要が急激に高まったオンラインビジネスにおいて、スピリチュアル
カウンセラーの存在価値は高まっています。

アメーバブログとリザストサイト(リザーブストック)、必要に応じてメールマガジン
などを組み合わせることで、短期間で収益化をはかることが可能です。

s-check2-2