
あなたの知識やスキル、経験などをコンテンツにまとめて販売しようと思っても、挫折する人が少なくありません。
コンテンツを作成することができなかったり、なんとかしてコンテンツを完成することができても、販売しても全く売れないといった経験があるかもしれませんね。
このような問題をクリアするために注目されているのが「生成AI」ですが、楽になるどころか、使えば使うほどに混乱したことがあるかもしれません。
奏屋合同会社の竹内さんは、生成AIへ渡している「知識、判断基準、決定事項、制作手順」が分断されていることが問題だと指摘します。
この分断を解消するためには、以下の4点が重要です。
- あなたの商品に関する前提情報
- コンテンツ販売の実務で使う判断基準
- 商品設計から販売までの正しい制作順序
- 決めたことを後工程へ引き継ぐ一貫した環境
これらの判断と作業を一つにつなぐ環境を確保することで、これらの問題を解消できます。
この解消法をまとめたのが「THE CORE」です。
THE COREでは、以下の4段階の「CORE連結メソッド」を学べます。
Extract:経験を商品材料として取り出す
Decide:判断基準を使って一つに決める
Connect:商品から販売までを一つの方針でつなぐ
Launch & Learn:市場へ出し、反応から改善する
CORE連結メソッドを身につけることで、あなた自身で決められる材料と基準を持てるようになり、迷ったときに次の一歩を確認できる状態を作れます。

