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「身近な所にお金が落ちている」
ということを再認識させてくれる転売手法がリアルスマッシュ(Real Smash)です。

リアルスマッシュ作者の加藤賢一さんは、「セドクエ」という独自のゴールデンルール
を提唱していましたが、セドクエで行う転売/動画配信/情報発信の中で最も稼ぐ人が
多かったのが「転売」だったといいます。

しかし、せどりビジネスも複雑怪奇になりつつある中で、盲点となっている身近な所に
着目し直すことで、今までに挫折した人でもリベンジが可能
と加藤さんは言います。

あなたが日常的に見慣れているものであっても、転売することで利益が得られるケース
が、今でも意外に多いからです。

もちろん、あなたの身近にあるものは何でも転売して大儲けできるわけではありません。

仕入れて転売すると損になったり、まったく売れなかったりするおそれもあります。

そこで、リアルスマッシュではスマホアプリを用いて数値を比較するだけで仕入れても
いい商品かどうかを確認することでリスクを回避します。

バーコードリーダーと同じ要領でスマホカメラで商品をうつすだけです。
シャッターを切る必要はないので、音はなりません。

自動的に認識して価格が出るため、目の前の値札と比較すればいいわけです。

どこかの店舗で5000円で販売されている商品が、スマホアプリで調べたら1万円で
売れることがわかれば、すぐに買って出品したくなるのではないでしょうか?

店舗仕入れだけでなく、ネットショップなどから仕入れる電脳せどりでも構いません。

リアルスマッシュでは中古品を扱う必要はありません。

扱うのは新品ですからクリーニングの手間や、商品状態の説明なども一切不要です。
新品/未使用品と書いておけばいいからです。

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