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LINE@の利用料が2019年4月18日に改定されます。

<参考資料>
【重要】LINE@サービス統合のお知らせ
【重要】LINE@サービス統合の実施日と詳細情報のご案内

これまでは定額制だったものが、改定後は段階を追って従量制に移行されていきます。

つまり、LINEメッセージを送るほどに費用が増えていくわけです。
上限金額はないため、それこそ、100万円、1億円となるおそれもあります。

大企業であればともかく、零細企業や個人レベルで支払うのは厳しくなる一方です。
かといって、LINEを使わないという選択肢も難しいですよね。

LINEは世界中で使えますが、このLINE@利用料改定は全世界共通で行われません。
主に日本のユーザーがターゲットとされています。

その他の国だと、LINE@アカウントを無料で取得できますし、どれだけ使っても無料
といったケースがほとんどです。

将来的にはわかりませんが、現時点では一人で何個でもアカウントを取得できますし、
IDを使い分けてもアカウントを凍結される心配はありません。

日本だけを先に値上げして、その他の国も続けて有料化するかどうかはわかりませんが
現時点では、無料で使い放題の海外のLINE@アカウントを契約して、日本国内で使う
ほうが圧倒的にコスト面で有利
なことは明らかです。

この海外のLINE@アカウントの取得を代行する業者が登場していますが、結構な値段
がしますよね。

海外に出かけていって、LINE@アカウント登録をすれば確実に手に入ります。

韓国のアカウントであれば、日本からでも日帰りで出かけられる範囲ですから、その
気にさえなれば、実践することは難しくありません。
韓国のネットカフェ(PC房)などから、LINE@の登録作業をすれば終わりです。

しかし、海外旅行にでかけたり、外国の知り合いに頼むのは面倒だから、日本国内で
海外のLINE@アカウントを手に入れたい
ですよね。

当然のことながら、海外のLINE@アカウント登録画面に日本からアクセスしても登録
することはできません
ので、一工夫が必要になります。

作業手順さえ分かれば、自分で全て行うのにと思っているかもしれません。

この手順をまとめたマニュアルが「らいんあっと海外垢を0円でつくる方法」です。

LINE側で対応されない限り、このマニュアルの手順で何個でも海外LINE@アカウント
を日本国内で取得できます。

スマホやパソコンが有れば、誰でも簡単に実践できます。

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