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ヤフオクでは、故障品やジャンク品が出品されていることが珍しくありません。

もちろん、普通には使えないものですが、落札者が自ら修理をして使ったり、部品取り
のために購入してストックしておくなど、その目的はさまざまです。

このような故障品やジャンク品は、リサイクルショップや中古販売店でも捨て値で販売
されていることが多いため、落札状況などを見ながら仕入れる人が増えています。

しかし、故障品やジャンク品を現状のままで出品しても、競争が激しくなっているため
得られる転売益は少なくなりつつあります。

そこで、TAKAHIRO(後藤貴裕)さんが推奨するのが、販売方法を変えることです。

出品の仕方を変えるだけでも、1品あたりの転売益が1万円を簡単に超えていきます。

競争の激化に伴って、薄利多売化が進んでいる中で、1品で1万円を超える利益が得ら
れるだけでなく、仕入れ価格が安いジャンク品・故障品ですから、在庫を抱えたとして
も被害額が少なく済むというのは魅力的ではないでしょうか?

このTAKAHIROさんが提唱するジャンク品・故障品に特化した転売メソッドをまとめた
マニュアルが「ヤフオク高値販売マニュアル」です。

ヤフオクを選んだ理由としては、amazonなどのように返品リスクが低いのと、元々が
ジャンク品のため「ノークレーム・ノーリターン」が通じやすいですし、メルカリなど
のように、とりあえず値下げ要求をしてくるといった不理不尽な要求を行う民度の低い
見込み客が少ないなどといったメリットがあげられます。

フリマアプリは業者の出品を制限するなど、出品先として使いにくいというのも大きい
ですね。

ヤフオク高値販売マニュアルを有効活用することで、ジャンク品を仕入れやすくなるの
ではないでしょうか?

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