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日本国内でのせどりに手詰まり感を感じていたり、転売でさらに稼ぎたいと考えている
のであれば、海外にも目を向けたほうが良いでしょう。

マーケット規模が日本と比べても膨大な上に、海外との人々とのコミュニケーションや
商品の配送などがスムーズにいかない、トラブルに巻き込まれたら大変などと考えて、
日本国内で実践する人が少ないからです。

一方で、一口に「海外」と言っても、日本国内からの輸出/輸入もあれば、外国の国内
で完結する転売手法もあったりとさまざまです。

さまざまな手法がある中で、何が良いのか迷うのではないでしょうか?

amazon輸出やeBay無在庫輸出で稼いでいるという「まつゆか」こと松尾侑佳さんは、
eBayを用いた「輸出X無在庫販売」が低リスクで稼ぎやすいとアドバイスします。

eBayをつかって輸出転売を行うことで、価格競争に陥るリスクが低く、少ない品数でも
満足できる水準の転売益が得られる
と松尾さんは指摘します。

無在庫のamazon輸出だとライバルが多いために価格競争に陥りやすく、アカウント凍結
のリスクも高くなるなど、苦労した割には十分に稼げないという点が問題です。

amazon無在庫輸出転売だと、一般的には利益率5%でも上出来だと言われますが、松尾
さんが推奨するeBay無在庫輸出転売だと利益率30%は余裕で達成可能といったら興味
が出てくるのではないでしょうか?

しかし、eBayは最初のうちは出品可能な商品数に上限が設定される「リミット」があり
ますし、amazonとは異なり、ヤフオクと同じように落札者とのやり取りをしないといけ
ないのが面倒くさいと思っているかもしれません。

この面倒くさいと思える部分を省略化できる手法を学べば、後は慣れの問題です。

amazonやヤフオク、メルカリなどに出品する感覚でeBayにも出品できますし、無在庫
転売で低リスクで稼ぎ続けられるようになります。

この方法論を学べるのが「まつゆか式ebay輸出スクール」です。

マニュアル類だけを受け取って、あとは全て自力で取り組みたい人向けにマニュアルを
販売するだけのコースもありますし、松尾さんのコンサルを継続的に受けながらeBay
輸出転売に取り組むコースも用意されています。

あなたにとって都合の良いプランを選ぶといいでしょう。

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