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便利屋は「作業代行業」だから、一般的には「体さえあれば起業できる」などと言われ
ますが、そもそも依頼者がいなければ商売は成り立ちません。

あなた一人で「便利屋として開業した」と宣言したところで、利用者から依頼が来ない
と1円たりとも稼ぐことはできません
ので、集客できなければ、短期間のうちに廃業に
追い込まれることになりかねません。

フランチャイズであれば、メリットが有るかどうかは別としてもブランドが使えたり、
本部からお客さんを紹介する場合もありますが、フランチャイズフィーは決して安くは
ありません。

初期費用だけでも650万円程度は必要になりますし、その後も、売上の一部が天引き
されたり、赤字でも固定費が徴収され続けるといったケースが珍しくありません。

独立・フランチャイズのどちらを選んだとしても、便利屋として成功することは難しい
ように思われます。

しかし、小泉将範さんは現金商売が一般的な上に、短時間でも高収入が得られるという
便利屋のメリットを活かすことで、成功することは可能だとといいます。

小泉さんは「便利屋は、単なる作業代行ではなく、何でも売れるし、いくらでも新たに
仕事を作って始めることで、収入は無限に増やせる」
と断言します。

その上、人脈や資金がなくても、便利屋をはじめて軌道に乗せることは意外に簡単だと
いたら、あなたも興味が出てくるのではないでしょうか?

資金を吸い上げられるだけのフランチャイズに加入する必要はありません。

それこそ、やり方さえ正しければ「体一つで起業」しても、短期間のうちに成功できる
のが便利屋というビジネス
なのです。

この全くのゼロからフランチャイズなどに加入する必要なく、独力で便利屋を成功する
ための手法とノウハウをまとめた「便利屋大百科」を小泉さんが公開しました。

便利屋ビジネスで抜け落ちる事が多いマーケティング・集客を身につけられます。

お客さんからの依頼が来なければ便利屋は仕事にならないため、お客さんがいるところ
で集客したほうが効率的な事は言うまでもありません。

便利屋大百科では、お金をかけずに集客してビジネスを拡大させていくノウハウが全て
わかります。

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