
「Kindle出版で稼ぎたいのに、電子書籍のネタがないので出版できない」といって悩んでいませんか?
「自費出版が安くできればいい」とか「ブランディングのために出版できればいい」という人でなければ、印税収入やフロント商材などとしてKindle出版を考えている人が多いものです。
Kindle出版に取り組む人が増えてきたこともあって、ただ出版できればいいという段階は過ぎており、kindleで売れる内容の書籍を出版する必要があるという段階に進んでいます。
その際に、出版するためのネタがないと書籍が作れないと、次の書籍が出せないというジレンマに陥りがちです。
Kindle出版を軸として、関連サービスを展開しているという「みお」さんは、生成AI(ChatGPT・Canva)を活用することで短時間で電子書籍を作成できると指摘します。
数時間程度で執筆・校正・添削などを一通り終えて、出版できる段階にまでたどりつけるというわけです。
Kindle出版が順調にできるようになると、印税収入やリスト獲得などの実績が伴ってくるため、これらの実績を横展開することにより、さらなる収益化が目指せます。
この段階まで来ると、印税収入だけでは得られないような、雪だるま式の収入が得られるようになり、サラリーマンの年収を超える収入を狙うことも可能になります。
この「みお」さんが提唱している手法をまとめたのが「AI×Kindle完全攻略」です。
全くの未経験者からでも実践できるように、基本的な内容から説明されているので安心してはじめられます。
AI×Kindle完全攻略は、100本以上の動画マニュアルと、170枚以上のPDFファイル、さらには、各種テンプレートやチェックシートなどがセットになっています。

